看板のようなデザイン自販機で、売上アップや集客に強い!
ボードステーション(株式会社MJE)
ボードステーション(株式会社MJE)のおすすめポイント
専属のデザイナー
IoT自動販売機が新登場
メディア掲載実績多数
ボードステーション(株式会社MJE)の基本情報
| 販売形態 | 記載なし |
|---|---|
| 販売価格 | 要問い合わせ |
| サポート体制 | 記載なし |
| ラッピングデザイン対応 | ◎ 商品パッケージデザインも可能 |
| 展示場 | 記載なし |
| 住所 | ■大阪本社 大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-3 大阪センタービル6F |
| 問い合わせ方法 | TEL:0120-984-742 (平日10:00〜18:00) メールフォーム |
目次
ボードステーションの特徴①:店舗の魅力を引き出すデザイン
自動販売機と聞くと「お金を入れてボタンを押すと飲み物が出てくる機械」というイメージをする方が多いのではないでしょうか。しかし、ボードステーションは「看板型デザイン自販機」として、店舗ごとに専属のデザイナーが担当し、オリジナルのデザインを制作し、これまでの自動販売機の常識を覆す製品を販売しています。世界にひとつだけのオリジナルデザイン
ボードステーションは、プロのデザイナーが、お店の魅力を最大限に引き出すデザインをイチから制作するのが大きな特徴です。完成した自動販売機は、店舗の外観と一体化したり、看板としての役割を果たしたりするなど、世界にひとつだけのオリジナルな自動販売機として活用できます。このようなデザインにすることで、顧客の目を引くことができ、店舗の個性やブランドイメージを際立たせる効果が期待できます。デザインの打ち合わせは、まず問い合わせを行い、その後に提案、契約、ヒアリングを経て制作に進みます。オーナーの要望を丁寧に聞き取り、デザインを完成させるため、満足度の高い仕上がりになるでしょう。
他店舗との差別化と集客のきっかけに
ボードステーションを導入することで得られるメリットとして「他店舗との差別化を図れる」「集客のきっかけになる」などが挙げられます。世界にひとつだけの印象的なデザインの自動販売機は、人の目に留まるだけでなく、メディアやSNSなどで取り上げられることもあります。また、自動販売機は「気軽に購入ができる」という強みがあるため、設置することで商品購買のハードルを下げ、来店のきっかけづくりにつながります。たとえば、店舗の看板として機能することで、通りがかりの人々の興味を引きつけ、お店に立ち寄る動機を生み出すことができるでしょう。このようなデザイン性は、単なる販売ツールを超えた、PRツールとしての側面も持っています。
ボードステーションの特徴②:人件費を抑えた新たな販売手法として活用可能
ボードステーションの自動販売機は、24時間365日営業であり、ドリンク以外のさまざまな商品の販売も可能です。そのため人件費を増やすことなく、売上アップや業務負担の軽減も期待できます。ここでは、そんなボードステーションの活用方法についてご紹介します。24時間365日販売が可能
自動販売機は、定休日や閉店後など、店舗が営業していない時間帯でも売上を上げるツールとして最適です。24時間つねに稼働するため、購入機会が増えることで、より多くの人々に店舗や商品をPRできるでしょう。もちろんスタッフを配置する必要もないので、人件費を増やすことなく、業務の負担を軽減しながら商品の販売を続けることができることも魅力です。また、自動販売機では、レジ業務や梱包業務が不要になるため、営業中に商品が売れた場合でもスタッフは接客など他の業務に専念できます。人件費を削減しながらも販売機会を逃さないという点で、経営効率の改善にも役立つでしょう。
ドリンク以外の多種多様な商品の販売
従来の自動販売機とは異なり、ドリンク以外にもスイーツ、グッズなどさまざまな商品の販売ができるのもボードステーションの大きな魅力です。機種によっては、常温、保冷、保温、冷凍など、商品の種類に応じて適切な温度管理ができ、冷凍食品の販売に対応した機種や、さまざまなサイズや形状の商品を販売できるマルチストッカー式の機種もあります。これらを活用すれば、通常とは異なる方法で商品を販売できるため、新しい形でのPRが可能になります。もちろん、オーナーのアイデア次第で自店舗の強みとなる商品を販売したり、生み出したりできるので、新たな顧客層を開拓することもできるでしょう。
ボードステーションの特徴③:多岐にわたるラインナップ
ボードステーションは、飲料、食品、物販など、取り扱う商品に合わせてさまざまな機種から選ぶことができます。ここでは、ボードステーションで選べる自動販売機の具体的な種類をご紹介します。販売商品に合わせた機種の選択
ボードステーションの自動販売機のラインナップには、飲料やボトルタイプの物販類を販売できる「飲料/ボトル専売機」、飲料や食品など多種多様な品目を販売できる「飲料/食品/物販併売機」、食品や物販に特化した「物販専売機」などがあります。さらに、冷凍食品の販売が可能な「冷凍自動販売機」や、小型から大型までさまざまなサイズの商品に対応する「マルチタイプ自販機」も用意されています。これらのなかから最適なものを選ぶことで、販売したい商品を効率よく提供できるでしょう。
顧客に新たな体験を提供するIoT自販機
ボードステーションは、ただ商品を販売するだけでなく、顧客に新しい体験を提供できるIoT機能を搭載した自動販売機も提供しています。「冷蔵型IoT自販機」は32インチの液晶パネルを導入しており、タッチパネルでの購入操作や動画の放映が可能です。また、「エンタメ型IoT自販機」は43インチの大型液晶パネルを搭載し、ガチャ演出や香りの噴射といった新しい体験を提供できる自動販売機です。これらの機種にはカメラやマイク、スピーカーも搭載されているため、お客様と会話しながら販売することもできます。
まずは公式サイトをチェックしよう!
店舗ごとの魅力を引き出すデザインで、これまでの自動販売機の常識を覆す「ボードステーション」が気になったら、まずは公式サイトをチェックしましょう。サイトにはデザインのサンプルも掲載されているので、参考になるはずです。また、自動販売機以外の販促デザインやWEBデザインも対応しているので、気になる方はぜひそちらについてもお問い合わせしてみてください。そして、設置場所に最適な自動販売機をデザインしましょう。ボードステーション(株式会社MJE)の口コミ・評判

反響大!売上もアップ(van cafe)
ボードステーションを設置したことをInstagramに投稿したら、とても反響が大きかったです。フォロワーさんもそこで一気に増えましたし、実際にお客様の反応も良かったです!また、ずっと悩んでいた食品の廃棄も、ボードステーションを設置してからほとんど無くなったんです。お店で売れ残った商品も営業後に自販機用の入れ物に替えて自販機に入れておくと、翌日中には売り切れてしまうので、売上アップにも繋がりました!https://bordstation.jp/
運営者コメント
Instagram投稿による宣伝効果でフォロワー増加と来店客増加に繋がった点は素晴らしいです。食品ロス削減にも成功し、売れ残り商品を自動販売機で販売することで売上向上に繋がった点も大きなメリットと言えるでしょう。

宣伝効果抜群!(ani♡я)
導入後は、店前を通りすがる方々の目に留めていただきやすくなり、気軽に購入いただけるようになったと思います。また、SNSでも自販機でぬいぐるみを販売している様子をアップしたところ、TikTokで100万回以上再生されたんです!それが小中学生などの低年齢層にも知ってもらえるきっかけになり、来店へと繋がりました。テレビ等の取材も増えたんですよ。最近は自販機が来店のきっかけになっていることが多いなと感じます。https://bordstation.jp/
運営者コメント
飲食物の販売のイメージが強い自動販売機ですが、この事例のように雑貨を販売するのも面白いアイデアですね。集客効果の向上が大きく実感されている口コミです。自動販売機が来店の動機付けとして機能している好例であり、売上向上にも繋がっていると考えられます。